夜の公園はカップルには欠かせない場所

夜の公園は、カップルにとって昔も今も欠かせない場所
夜の公園に行くのは、ベンチのカップルたちを、男性に見せるのが目的です。
水着女性のピンナップに弱いことが示しているとおり、男性は視覚的なものに興奮します。
ですから→それを利用して、彼を視覚的に興奮させます。漫才でいうところの「ツカミ」のようなものです。
いがいと男性はテレ屋ですから、まず他のカップルたちを見せて、自分たちもああなっていいのだと男性に思わせます。
公園に行くのは初心者カップルとはかぎりません。少し露出好きのベテランカップルだって公園に行きます。
そうしたふたりをお手本にします。また、そこが野外であることが、ふたりを興奮させます。
セックスに関しては、男性をいかに興奮させるかで、モテ女かそうでないかが決まります。
ベンチが確保できたら、もう成功したも同然です。そこではかなり大胆なポーズも可能だからです。
女性の側が男性の足に自分の足をからませようと、だれも文句は言いません。


キスをしているだけで男性の興奮はピークに達する
上手なキスとは、どんなキスでしょうか?言うまでもなく、受け身ではないキスです。
あなたの舌の使い方ひとつで、うまいかヘタかがわかれます。キスが長くできる。それは、セックス上手の条件のひとつです。
キスは疑似セックスです。□と□のセックス。そう思ってください。これで、いかにキスが大切かがわかるでしょう。
舌を動かすだけでなく、男性の舌を強く吸ったり、軽くかんだりするのもいいと思います。自分の舌を自由自在に操ること。
そうすれば、男性は完全にあなたのトリコとなるでしょう。わざと途中で唇を離して、男性をじらすのも効果的です。
だから、キスと恋のかけひきは似ています。ちょっといじめたり、逃げたり、追いかけたりと、表現豊かなキスができれば一人前です。
また、キスにはセンスも要求されます。どんなに激しいキスでも、甘美な雰囲気が求められます。ただガッガッしてというのでは、甘美とはほど遠くなります。
キスのセンスのポイントはただひとつ。次の段階に移るまでの時間をいかに楽しめるかです。いきなりのセックスではない、余裕のある戯れ。それがキスなのです。
ここでは、公園などでのキスについて触れましたが、べつのところではベッドでのキスについても書くつもりなので、お楽しみに。
相手がまだいない方探してみてください。
きっと自分に合った相手が見つかりますよ。

参考:安心出来る 出会系